スマホでプリクラ加工 — 写真に落書き・キラキラ(アプリなし・無料)
写真に落書きできる無料サイトです。アプリを入れずに、ブラウザだけで指やタッチペンで描き込めます。
プリクラ加工の使い方
- 01写真を選ぶ「タップして写真を選ぶ」から端末内の画像を指定します。アップロードは発生せず、処理はすべてブラウザ内で完結します。
- 02ペンを選ぶキラ・ホロ・ハートのスタンプか、白・ピンク・水色・黒の手書きペンを選び、太さを小・中・大から決めます。
- 03なぞって描く写真の上を指やマウスでなぞると、軌跡にキラキラが散り、手書きペンなら線として残ります。「もどす」で1ストロークずつ取り消せます。
- 04保存・シェアする「シェアする」でSNSの共有シートに画像ごと渡せます。非対応の環境では自動的にダウンロードになります。
仕様
- ペンは全7種(キラ/ホロ/ハートのスタンプ3種 + 白・ピンク・水色・黒の手書きペン4種)
- 太さは3段階(小・中・大)、キャンバス幅に対する比率で決まるため写真の大きさが変わっても見え方が揃う
- キラキラは微粒子・4点星・クロスフレア・ボケ玉の4種を混ぜて描画(実物のホログラムグリッターの分布を再現)
- 書き出しは長辺1600ピクセル・JPEG品質92%。落書きのみの透過PNG書き出しにも対応
- 界隈プリセット5種(白加工/平成レトロ/ギャル/地雷/韓国)で色味とキラの粒感が一括で変わる
- ひと筆ごとに履歴を保持(最大8手)。任意の時点まで戻せる
よくある質問
写真に落書きするにはどうすればいいですか?
このページに写真を読み込んで、指かマウスで上をなぞるだけです。アプリのインストールも会員登録も要りません。ペンは白・ピンク・水色・黒の4色、太さは3段階から選べ、なぞった軌跡がそのまま線になります。書いたものは「もどす」でひと筆ずつ取り消せるので、失敗しても描き直せます。
スマホの標準機能で書くのと何が違いますか?
線の質と、消しやすさが違います。iPhoneの写真アプリのマークアップでも線は引けますが、線が硬く、白い線をふちどるような発光は出せません。本ツールの白・ピンク・水色のペンは、プリ機と同じようにふちがぼんやり光るため、写真に馴染みます。さらにひと筆ごとの履歴が残り、任意の時点まで戻せます。
落書きだけを取り出して使えますか?
使えます。「らくがきだけシールにする」を押すと、写真を除いた描画レイヤーだけを背景透過のPNGで書き出します。ほかのアプリで別の写真に重ねたり、トプ画の素材として使えます。
キラキラ加工は無料でできますか?
無料です。会員登録もアプリのインストールも不要で、ブラウザを開いてすぐ使えます。回数制限や透かし(ウォーターマーク)もありません。
写真はサーバーにアップロードされますか?
アップロードされません。画像の読み込み・加工・書き出しはすべて端末内のブラウザで実行され、写真が外部に送信されることはありません。
プリクラの白ペンのように文字は書けますか?
書けます。白・ピンク・水色・黒の4色の手書きペンがあり、指やタッチペンでなぞった軌跡がそのまま線になります。白とピンクと水色には、プリ機と同じようにふちがぼんやり光る効果が付いています。
iPhoneでも使えますか?
使えます。iPhoneのSafari、AndroidのChrome、パソコンのブラウザで動作します。スマートフォンでは指、パソコンではマウスで描きます。Apple Pencilなどのスタイラスにも対応しています。
描いたものを一部だけ消せますか?
「もどす」で直前のひと筆を取り消せます。何度も押せば描いた順に戻り、「ぜんぶ消す」で写真だけの状態に戻せます。部分的な消しゴムは搭載していません。
書き出す画像の大きさは?
元の写真の縦横比を保ったまま、長辺1600ピクセルに収まる大きさで書き出します。SNS投稿には十分な解像度で、ファイルサイズは軽く保たれます。
ほかのツール
- チェキ風加工エモい白フチ、ブラウザで。→
- 推し壁紙推しカラーが光る、機種ぴったりの壁紙。→
- ネップリ印刷L判にチェキ2枚。使い道の形で書き出す。→
- 写真タイプ診断その1枚は、何タイプ?写真が答える。→
- 一部だけカラー選んだ色だけ残して、あとはモノクロ。→
- 写真を軽く見た目そのまま、容量だけ消える。→
- セルフ写真館GENICA(福島市の完全無人スタジオ)本店。実際に撮りに行けるスタジオです。→
運営: セルフ写真館GENICA(福島県福島市)— 完全無人のセルフ写真館が作る無料の画像加工サービスです。






